藍玉
jewel soap from japan

この宝石は、
泡になる。

No.01藍玉aquamarine石言葉 聡明

ひとつの石に、ひとつの物語を。

藍玉、紅水晶、月長石。宝石には、日本で昔から使われてきた名前があります。
YURAMは、その名前と、名前にまつわる日本の話を一つずつ調べ、
石鹸の色と香りに写しました。手作業のため、同じ模様はふたつとありません。

No.01
藍玉
藍玉
aquamarine
聡明
No.02
紅水晶
紅水晶
rose quartz
愛
No.03
紫水晶
紫水晶
amethyst
誠実
No.04
水晶
水晶
crystal
純粋
No.05
月長石
月長石
moonstone
純粋な愛
天河石
No.08

天河石

amazonite
石言葉希望、行動力
香りクチナシ ─ とても幸せです
由来万葉集、七夕の歌

和名の「天河」は、夜空を流れる天の川のことです。万葉集には、天の川をはさんで年に一度だけ会う二つの星を詠んだ七夕の歌が、百首以上おさめられています。

天河石を見る
紫翡翠
No.09

紫翡翠

lavender jade
石言葉長寿、繁栄、忍耐
香りプルメリア ─ 気品、恵まれた人
由来糸魚川、千年ぶりの再発見

新潟県糸魚川の川では、縄文時代から翡翠が拾われてきました。奈良時代のあと千年以上忘れられ、1938年に同じ川で再び見つかった石です。

紫翡翠を見る

オンラインショップ

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FOR YOUR WEDDING ─ 席札・OEM

ゲストの名前を入れた宝石石鹸を、
席札とプチギフトに。

選んだ石の名前と石言葉を添えてお届けします。
これまでに10万個以上をお届けしてきました。

席札のご案内

これまでの歩み

2022国立科学博物館 特別展「宝石 地球が生み出すキセキ」
2023国立西洋美術館 限定商品の制作
2023伊勢丹新宿店 ポップアップ
2025渋谷ロフト 常設での取り扱い開始
2026渋谷スクランブルスクエア ポップアップ